
人気の豊盃から季節限定品が登場!
豊盃米を使用した生酒。
これ!とっても危険です。
香りは控えめで、飲むとぶわっと口の中に広がって、
1瞬でどこかに消えてしまう・・・
あれ?!どこに行っちゃったんだろう?
って思ってまた飲んでまたどこかに消えてしまう・・・
の繰り返しで、気づけばたくさん飲んでしまうお酒です。
豊盃なのに、香りが控えめなので
豊盃を苦手だと思っている方にもおすすめです。
四谷三丁目駅、曙橋駅から徒歩五分。
青森から直送した旬の食材と地酒。
Tel:03-6380-6724(14時~24時頃)
〒160-0007 新宿区荒木町11-24

人気の豊盃から季節限定品が登場!
豊盃米を使用した生酒。
これ!とっても危険です。
香りは控えめで、飲むとぶわっと口の中に広がって、
1瞬でどこかに消えてしまう・・・
あれ?!どこに行っちゃったんだろう?
って思ってまた飲んでまたどこかに消えてしまう・・・
の繰り返しで、気づけばたくさん飲んでしまうお酒です。
豊盃なのに、香りが控えめなので
豊盃を苦手だと思っている方にもおすすめです。

青森県南部町は、知る人ぞ知る梅の産地。
りんごの花では、南部町から梅を取り寄せて、
お酢に漬け込みました。
そして半年経って美味しい梅酢が完成しましたよ。
お酒で飲みたい方は
焼酎と炭酸で割って。
お酒がのめない方は
炭酸や水割、お湯割りで。
お酢の効果で体にも良いですね。
はちみつリンゴ酢も大人気。
合わせてどうぞ。
初心者でも気軽に
津軽地方の伝統工芸「こぎん刺し」を体験できる会。
参加費 1000円
初参加の方はコースターを作成。
糸、布、針はすべて講師の水谷さんが用意します。
※15時からお茶会(参加任意)
お茶代(お茶菓子付き) 500円


本日りんごの花は貸し切り営業です。
青森東高校の皆さまお待ちしております。
この時期の青森の郷土料理といえば、これ。
「子和え」
十和田出身の私(女将)の実家では、
人参だけでなく、大根を入れるのが定番でした。
というわけで、
今のりんごの花の子和えは
人参と大根で。

地域によって(家庭によって?)
しらたきを入れたり、凍み豆腐を入れたりすることもあるようです。
奥が深いですね。